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2007年10月29日

親の苦労、子知らず



 きっと裏腹な事が多々あっただろうに。ヒロシマナガサキの呪か!



チャーチル元英首相が描いた油絵、トルーマンの娘が競売に


2007年10月29日13:44


f:id:habu009:20071029224047j:image:right [ロンドン 27日 ロイター] ウィンストン・チャーチル元英首相が描いた油絵が、ハリー・トルーマン元米大統領の娘によって12月にロンドンで競売にかけられることが分かった。落札価格は最高50万ポンド(約1億2000万円)になると予想されている。


 この油絵は、1951年に当時のチャーチル英首相がトルーマン米大統領に贈ったもので、ロンドンの英首相官邸でトルーマン氏の娘マーガレットさんに手渡されていた。


 トルーマン大統領はチャーチル首相に「感謝の気持ちを表す言葉が見つからない」と書簡を送り、「生きている限り宝物として扱い、自分が死んだときにマーガレットに残せる最も価値あるものの1つになるだろう」と語っていた。


© Reuters 2007. All rights reserved.


http://jp.reuters.com/article/entertainmentNews/idJPJAPAN-28583420071029



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Magic mushroom



 おやおや、オランダ政府にはきちんとした情報を知るオランダ人はいないのかい?ここで羨ましい運動だなあと書いちゃマズいのかな?



オランダの幻覚キノコ禁止計画、反対派が政府に抗議


2007年10月29日17:38


f:id:habu009:20071029223117j:image:right [アムステルダム 27日 ロイター] オランダの首都アムステルダムにあるダム広場で27日、幻覚性のあるキノコ「マジック・マッシュルーム」の禁止に乗り出した同国政府に対し、反対派100人以上が抗議活動を行った。


 反対派はマジック・マッシュルームの合法性存続を求め、「彼らはパンを禁止するのか」と書かれた旗を掲げたり、ベニテングダケを模した真っ赤な帽子をかぶるなどして抗議を行った。


 同国政府は、ことし3月にマジック・マッシュルームを食べた10代のフランス人が橋から飛び降りて死亡するといった事故が多発したのを受け、同キノコを禁止する意向を示していた。


 マジック・マッシュルームに関する本を執筆したアーノ・アデラースさんは「問題があるのは外国人だけで、きちんとした情報を知るオランダ人には問題がない」と指摘。禁止すれば利用者が闇取引を始めるだけだと指摘した。


© Reuters 2007. All rights reserved.


http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-28590120071029



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ガテンおやじの憂鬱



 舛添厚生労働大臣には不要な講義ですね。



豪炭鉱で中年作業員らが「妻を知る」講義に参加


2007年10月26日17:22 シドニー/オーストラリア


f:id:habu009:20071029221318j:image:right【10月26日 AFP】オーストラリアのシドニー近郊のバルガ炭鉱で、中年の男性作業員らが妻との性生活の活性化と生産性の向上を目的に、更年期や前戯などについての講義を受けている。


 地元紙、シドニー・モーニング・ヘラルド(電子版)が26日、同炭坑経営者らの話として報じたところによると、妻との性生活がない作業員は、職場で不機嫌で切れやすい傾向があることから、私生活の充実がひいては職場での生産性向上に繋がると考え、性生活向上の講義を始めたそうだ。


 講義を受け持つタミー・ファレル看護師によると、栄養学の話題で「エキストラ・バージン・オリーブオイル」に触れたときにはせせら笑っていた炭鉱作業員も、「夫とのセックスを拒む更年期の妻」の話題になると「真剣に」身を乗り出してきたという。


「笑う人は1人もいなかったし、皆、非常に大きな関心を示してくれました。18歳のころと同じ気持ちで奥さんに関心を持って接する必要があると説明したところ、注意深く耳を傾けていました。講義終了後は、あっという間にパンフレットがなくなりましたし。こんなにも多くの不幸な男性たちが、不機嫌な妻の扱いに悩んでいたということですね」(同看護士)


 その後も作業員らは、更年期における変化や夫婦間の性生活が被る影響について熱心に学んでおり、バルガ炭鉱を開発するエクストラータのジェームズ・リチャーズ コミュニケーション部門担当部長は、「性生活」に関する講義は大成功だとみている。(c)AFP


http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2303366/2285028



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2007年10月25日

サルのいる街



 なんとも不運な副市長のご冥福を祈ります。


 さすがのセキュリティーサービスもサルには勝てませんか。それにしても、訓練したサルの安易な導入は止した方が良いと思う。そのサルが野生化して人間に手出ししないとは限らない。てか、ハヌマーンの怒りを買うかもよ。グリーンピースも動くかもよ。



ニューデリー副市長、サルに襲われ死亡


2007年10月22日12:23:ニューデリー/インド


【10月22日 AFP】インドの首都ニューデリー(New Delhi)の副市長がサルの群れに襲われて自宅のテラスから転落し、21日死亡した。医師が明らかにした。


 野党インド人民党(Bharatiya Janata Party、BJP)のS・S・バジワ(S.S. Bajwa)副市長(52)は20日、テラスに1人でいたところをサルに襲われ、追い払おうとして転落し、頭に重傷を負った。同氏は今年、副市長に選出されたばかりだった。


 ニューデリーでは国会議事堂や省庁の建物、厳重な警備に守られた首相府にまでサルが侵入することがあり、5月にはサルから守ってほしいとの国会議員の要望を出した。一方国防省では、小型のサルを襲うよう訓練された凶暴なラングール種のサルをニューデリーの軍事施設に導入している。


 サルの害は市内の住宅街でも出ており、2001年には住民側が「サルのいない街」を要求して市の裁判所に訴えを起こしている。裁判所はBJPの市政はサル対策が不十分だとの判決を下していた。


 ヒンズー教ではサルの神「ハヌマーン(Hanuman)」は強さのシンボルで、サルはその生きた姿として神聖視されている。(c)AFP


http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/accidents/2301433/2271414



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2007年10月23日

割り切れないぞ…



 いずれ全てを知った時、ヴィクトリアは事実を上手く受け入れることが出来るだろうか?



妊婦絞殺、胎児誘拐の被告に有罪評決


2007年10月23日20:49:カンザス/米国


【10月23日 AFP】米ミズーリ(Missouri)州で女が妊娠中だった知り合いの女性を絞殺し、この女性の腹部を切り裂いて胎児を連れ去ったとされる事件で、カンザス(Kansas)連邦地裁の陪審団は22日、リサ・モンゴメリー(Lisa Montgomery)被告(39)に有罪評決を下した。心神喪失状態だったとする弁護側の主張は退けた。同被告は死刑を言い渡される可能性もある。


 事件は2004年12月に発生した。女児を妊娠中だったBobbie Jo Stinnettさんが自宅で絞殺され、胎内から取り出された赤ん坊が連れ去られた。その翌日、Stinnettさんの知り合いで、過去に何度も自分が妊娠したとうそをついた経歴のあるモンゴメリー被告が、知人に出産を知らせるカードを大量に準備しながら、この赤ん坊をあやしているところを見つかった。


 同被告は自分の兄弟に罪をなすりつけようとしたものの、すぐにStinnettさん殺害を認め、赤ん坊は自分の子どもだと主張するつもりだったと自供した。


 公判で弁護団は、被告は事件当時、自分が妊娠しているとの妄想を持っており、自分の行為の善悪の判断がつく精神状態ではなかったと主張。また、子どものころにひどい虐待を受けた経験もあるなどと訴えた。


 検察側は、被告が帝王切開手術の方法についてインターネットで調べるなど、数週間から数か月かけて犯行を計画していたと指摘。被告の精神疾患を主張する弁護側に対しては、被告がうそつきで人を操るのがうまく、うその妊娠話を利用してきたと反論した。


 犯行のきっかけとなったのは、被告の別れた夫が、妊娠についての被告のうそを暴露すると脅したことだった。最終弁論でRoseann Ketchmark検事補は「被告は自分が正しいとみんなに訴えたかったのだ」と述べた。


 検察側は、24日に始まる論告求刑で死刑を求刑する方針を明らかにした。求刑の審理には今回と同じ陪審団が当たる。


 評決後の会見でジョン・ウッド(John Wood)検事は「事件の唯一の救いは、(連れ去られた胎児の)Victoria Joちゃんが今は3歳になり、元気で父親と再会できたことだ」と述べた。


 被告はStinnettさんと2004年12月にカンザスで行われたドッグショーで出会った。インターネットでStinnettsさんの妊娠を知り、子犬を購入するとの名目で約束を取り付けてミズーリ州スキッドモア(Skidmore)にあるStinnettさんの自宅を訪問。Stinnettさんをロープで絞殺し、胎内からVictoria Joちゃんを取り出した。(c)AFP/John Shultz


http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2302006/2274420



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2007年10月20日

時間がない!



f:id:habu009:20071020203607j:image:right



タスマニアデビル絶滅の危機高まる、保護区で「デビルがん」が発生


2007年10月19日17:34 タスマニア/オーストラリア


【10月19日 AFP】オーストラリアに住む最大の肉食有袋類タスマニアデビル(Tasmanian devil)の間で広がる伝染性の悪性腫瘍(しゅよう)の感染が、まん延を防ぐため設置された保護区で新たに確認された。19日、生物学者が明らかにした。


「デビルがん」と呼ばれるこの病気に感染したタスマニアデビルは、顔に腫瘍ができ、半年以内に死に至る。


 感染例が確認されたのは、タスマニア(Tasmania)州北部のナウランタプ国立公園(Nawrantapu National Park)。この公園には多くのタスマニアデビルが生息しているが、これまで感染例はなかった。


 タスマニア大学(University of Tasmania)の生物学者ハミッシュ・マッカラム(Hamish McCallum)教授はAAP(Australian Associated Press)通信に対し、「デビルがんは5年以内にすべての個体に広がるでしょう。2008年半ば以降、未感染の野生の個体が見つかる保証はありません」と悲観的な見方を示した。


 今回の感染発見によって、同島北部と北西部に生息する野生のタスマニアデビル保護には、ほとんど時間が残されていないことが明らかになった。


「感染しないはずの地域で2個体からがんが検出された。未感染の群れを隔離する、別の島に移動させるなど、早急に予防措置を決めなければならない」(同教授)


 デビルがんが原因で、野生のタスマニアデビルの個体数はすでに半減している。同じく有袋類のタスマニアタイガー(フクロオオカミ)のように絶滅するのではないかと危ぶまれている。(c)AFP


http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2300204/2261566



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2007年10月19日

あたり前田のクラッカー



「おいK松、どないなっとるんや!」と、な・ぜ・か怒っとる銭亡者が多数いるんでしょうな。f:id:habu009:20071019221135j:image


f:id:habu009:20071019221201j:image



起債差し止め確定=滋賀・栗東の新幹線新駅−最高裁


10月19日16時1分 時事通信


 滋賀県栗東市の東海道新幹線新駅建設に反対する地元住民8人が同市を相手に、仮線路の工事費を地方債で賄うのは違法として、起債差し止めを求めた訴訟の上告審で、最高裁第2小法廷(中川了滋裁判長)は19日、市側の上告を棄却する決定をした。起債を差し止めた一、二審判決が確定した。


 県の慎重姿勢に加え、起債による資金調達もできなくなり、新駅建設は頓挫する公算が大きくなった。


 二審判決によると、栗東市は2005年、駅の建設中に新幹線を迂回(うかい)させる仮線路工事費の2分の1を負担することで滋賀県やJR東海と合意。財源として43億4900万円の起債を決めた。


 起債は地方財政法で公共事業に限定される。市は「仮線路は市道拡張工事に必要」として、道路建設費名目で行った。住民側は、私企業のJR東海が所有することになる新駅のためであり、起債は違法と主張した。



posted by はぶ at 22:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 滋賀 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

突然ですが、



 余談ですけど、後ろの5、6本目の脚を作り出すのに細胞分裂が何回必要なんだろう?



ドイツで6本足のウシが誕生


2007年10月18日11:00 Hebertsfelden/ドイツ


【10月18日 AFP】10日、南ドイツのHebertsfeldenで6本足のウシ、Lissyが誕生した。(c)AFP


http://www.afpbb.com/article/economy/2299688/2254903



f:id:habu009:20071019201301j:image


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2007年10月16日

シャレで済む行為?



 そりゃねえ、兵馬俑も咳き込むでしょうよ。



環境活動家が大英博物館展示の兵士像にマスク、中国大気汚染に抗議


2007年10月16日15:03 ロンドン/英国


f:id:habu009:20071016220206j:image:right【10月16日 AFP】ロンドンの大英博物館(British Museum)で9月から開催されている兵馬俑の展覧会で、環境保護活動家が中国の大気汚染を批判し、展示されていた兵士像の2体にマスクをつける騒ぎが起きた。15日、イブニング・スタンダード(Evening Standard)紙が報じた。


 柵をよじ登り、「二酸化炭素の排出源」と書かれたマスクを兵馬俑につけたのは、マーティン・ワイネス(Martin Wyness)さん(49)。マスクがつけられた兵馬俑の写真と一緒にこの事件を報じた同紙のインタビューに対し、ワイネスさんは「気候変動、特に中国で起きている変化に対して、世界が何も行動を起こさないことに大きな危惧を抱いている。だからマスクをかぶせたのだ」と語った。


 Wynessさんは、2人の娘とともに同展覧会を訪れていた。マスクをかぶせた直後、警備員に取り押さえられたという。


「柵をよじ登る男が見え、とても静かで落ち着いていた。警備員は誰も気づいていなかった。来場者が知らせたときに、やっと警備員たちは状況を理解し、2人が走り寄って男を取り押さえた。兵馬俑に損傷を与える可能性もあったが、マスクをつける以外、彼は何もしなかった」と、目撃者のAmelia Hanrattyさんは語った。


 展覧会に同行していた中国当局が、兵馬俑の状態をチェックしているという。Wynessさんは、同博物館への今後の立ち入りを禁じられた。


(c)AFP


http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2298727/2247477



 しかし、中国は今やシャレになりません。






中国の違法伐採で消滅の危機に直面するミャンマーの森林


2007年10月16日09:11 弄島 /中国


【10月16日 AFP】中国のサトウキビ畑を突っ切って、ミャンマーの古代から存在する森へと続く静かな小道は、あと2か月もすれば違法伐採の材木を積んだ中国の業者のトラックであふれることになるという。


 中国南西部のミャンマー国境地帯の製材の町・弄島(Nongdao)でディーゼルトラックから荷下ろしされた材木は、加工された後、沿岸地域の家具メーカーに出荷され、その後欧米諸国へと輸出されていく。


 「12月から1月には、この道路はミャンマーからの材木を積んだトラックでいっぱいになって、何時間も通行不可能になる」と語るのは、32歳の住民のXiao Zhengongさん。


 人口わずか数百人の弄島の町は、中国を中心とした数十億ドル規模の世界の木材加工産業における木材供給プロセスの一端を担っている。


 毎年、中国のトラックの車列が、ミャンマーの熱帯雨林から数万トンの木材を中国へと輸送していく。中国は希少な木材の世界最大の輸入および加工国。


 「世界で伐採される木材の10本に6本は中国に向かう」と語るのは、国際環境保護団体グリーンピース(Greenpeace)中国支部の森林問題専門家Tamara Starkさん。この速度で伐採が進めば遅かれ早かれ、東南アジアから森林は消滅してしまうおそれがあるという。


 10年におよぶ乱伐によりミャンマーの森林は急速に縮小し、中国の雲南(Yunnan)省からやってきた業者は伐採可能な森林を見つけるのにも苦労していると話す。


 「数年前までは、数日歩けば森林を見つけられたが、いまでは、少なくとも1週間は探す必要がある」と近隣の町Ruiliの伐採業者は語る。


 中国が自国内の森林保護に乗り出したため、伐採業者はミャンマーのように腐敗した政権が直接取引に関与している国に進出するようになった。


 近年、環境保護団体の圧力で、中国政府は北部ミャンマーからの木材輸入を禁止する措置をとった。その結果、雲南省の統計によると、木材の輸入量は、今年の上半期だけで前年同期に比べて75%も減ったという。


 木材の取引は、中国とミャンマー双方の当局の腐敗の網の目に絡め取られているという。


 ミャンマー北部のカチン(Kachin)州では、問題はさらに複雑になる。反政府勢力のカチン独立機構(Kachin Independent Organisation、KIO)と、その他の反政府勢力の連合が、事実上の独立国を形成しているためだ。


 中国側では、警察が民間企業に特別の伐採許可を発行し、それが、賄賂の横行と闇市場の拡大を招いている。


 一方、ミャンマー国内では、中国の伐採業者が、ミャンマーの反政府勢力と、腐敗した軍事政権双方に賄賂を渡して伐採を行うという構図が成立している。(c)AFP/Benjamin Morgan


http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2298440/2245086



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2007年10月15日

同性愛



 二つの性があるのに同性愛者が存在すると云うのは、DNAレベルで無性愛と云う選択肢が残されている証拠なのだろうか?



ブラジルのコパカバーナで同性愛者のパレード


2007年10月15日18:40


f:id:habu009:20071015202916j:image


 [リオデジャネイロ 14日] ブラジルのリオデジャネイロにあるコパカバーナ海岸で14日、同性愛者らのパレードが行われた。


 さまざまな衣装で仮装した参加者たちは、ダンスを披露したり、カメラに向かってポーズを決めていた。


© Reuters 2007. All rights reserved.


http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-28347420071015



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2007年10月13日

ブートキャンプも良し悪し



 人を導く人間は、自分を律することが出来ないといけません。相撲部屋の親方をブートキャンプで研修させたらどうでしょう?もちろんプログラムを受ける側です。どうでしょう、北の湖理事長。



米国の「ブートキャンプ」で虐待被害、死亡例も=GAO


2007年10月11日19:35


 [ワシントン 10日 ロイター] 米政府監査院(GAO)は10日、米海軍の新兵訓練を模した「ブートキャンプ」と呼ばれる青少年の矯正プログラムでは、参加者が虐待被害に遭うことがあり、死に至るケースもあるとの報告書を発表した。


 GAOの調査員らは米下院教育労働委員会で、こういったプログラムでは、参加者が自分の吐いた物を食べさせられたり、炎天下に何時間も立たされたりするケースがあったと証言。またこれらの行為は、適切な訓練を受けていないスタッフによって行われていたと指摘した。


 GAOのグレッグ・カッツ氏は「私のプレゼンテーションは第三世界での人権侵害について話しているように思うかもしれないが、不幸にもこれらの人権侵害は米国内で起きている」と述べた。


© Reuters 2007. All rights reserved.


http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-28302920071011



posted by はぶ at 17:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

夢のお告げって。。。




インド人少年、兄の学力向上のため両親に殺害される
2007年10月13日12:41
[ムンバイ 12日 ロイター] インド人の夫婦が息子に輸血措置を施し殺害した罪で起訴された。同夫婦は、上の息子の学力向上のため、下の息子(11)の血液を上の息子に輸血したという。インディアン・エクスプレス紙が12日に伝えた。
 同紙によると、夫婦はともに医師。母親は夢の中で、上の息子をより賢くするために輸血を行うよう助言されたという。
 警察によると、この夫婦は当初、家族が暴漢に襲われて下の息子が殺害されたと主張。しかしその後、父親が自供したという。
 同紙はまた「外部の者による犯行だった場合、外科手術用の器具を使って襲うことはないだろう」との警察官の発言を引用した。
 父親は警察に身柄を再び拘束されており、母親は自殺を図った後、精神科の治療を受けているという。
 輸血を受けた上の息子は現在、病院で生死をさまよう状態にあるという。
© Reuters 2007. All rights reserved.
http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-28328920071013



 本当に医者か?


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だだっ子



 もう、終わりやね。「具体性に欠ける」と言うのなら、栗東市の新駅に関わるお金の流れの方がタチ悪いんちゃう?



新幹線新駅、中止確定の公算大


促進協 正副会長会議物別れ


Kyoto Shimbun 2007年10月12日(金)


 滋賀県栗東市の新幹線新駅問題を協議する駅設置促進協議会正副会長会議が12日、栗東市役所で開かれた。周辺市長から事実上、新駅「中止」を容認する提案があったが、国松正一栗東市長が応じず、物別れに終わった。10月末の期限までの合意は難しく、自動的に新駅「中止」が確定する公算が大きくなっている。


 会議では、山田亘宏守山市長が新駅「中止」に関して県が9月に示した方針案について「(新駅設置の)現行協定類を履行しないことに合意し」との文言を削除し、10月末の期限を定めた覚書に基づき自動的に新駅「中止」が確定するという文脈であれば、県の方針案に同意する意向を示した。嘉田由紀子知事と伊庭嘉兵衛草津市長がこれに同意した。


 しかし、国松市長が「県の責任を明確にするべき」とした上で「表現いかんにかかわらず、(現行協定類の)終了は合意できない」と拒否したため、まとまらなかった。


 このため、正副会長会議を再度開き、「中止」を合意できるかできないかにかかわらず、10月中に開く総会に協議結果を報告することを確認した。


 また、県は「中止」後の県南部地域の振興策案を提示したが、国松市長は「具体性に欠ける」などと述べ、具体的な協議には入らなかった。


 会議終了後、嘉田知事は「合意による(現行協定類の)終了に向けて努力する」、国松市長は「『推進』に向けて最後まで努力していく」とそれぞれ話した。


http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2007101200199&genre=A2&area=S00



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2007年10月08日

”CHE” Guevara



 明日はチェ・ゲバラが40年前に処刑された命日です。ちなみにチェ・ゲバラと言う呼び方はキューバではしないみたいです(Wikipedia)。


 ゲバラのこと、そんなに詳しく知りませんが、最期はボリビアだったんですね。長いことコロンビアだと思ってました。



チェ・ゲバラ追跡に関する新資料発見


2007年10月08日08:25 バエグランデ/ボリビア


【10月8日 AFP】


 AFPが入手した資料によると、1960年代の南米諸国の軍事政権指導者たちは、アルゼンチン出身でキューバ革命で活躍したエルネスト・チェ・ゲバラ(Ernesto Che Guevara)に対し、協力関係を結んで追跡していたことが明らかになった。ゲバラは1967年にボリビア軍によって殺害されている。


 入手した資料は1966年10月3日の日付で、パラグアイの情報機関がブラジルの情報機関に対しゲバラが南米に到着したことを知らせる秘密報告書のコピー。1970年代に南米の軍事政権が左翼勢力を弾圧した「コンドル作戦」よりも以前に、南米諸国間でゲバラ追跡において協力関係があったことを示している。


 パラグアイの研究者Martin Almada氏は「コンドル作戦が行われる以前の軍事政権に関連して、チェ・ゲバラの名前が出てくるのは初めてのことだ」と語る。同氏は1992年に、コンドル作戦の存在を明らかにした資料を発見したことで知られる。(c)AFP


http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2294892/2220586



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2007年10月01日

何が脅威たらしめる?



 台湾が独立したからって格段に軍事力が増すわけでなし…。脅威は寧ろ独立国台湾に対する中国の反応なんだよね。いい加減「中華思想」から卒業してほしいもんだな。



台湾与党、台湾独立を強調する「正常国家決議文」を採択


2007年10月01日11:57 台北/台湾


【10月1日 AFP】台湾の与党・民主進歩党(民進党Democratic Progressive Party、DDP)は9月30日、台北市内で党大会を開き、「台湾は主権独立国家であると明確にする」との目標を明記した「正常国家決議文」を採択した。


 決議文は、「可能な限り早期に『台湾正名(国営企業などにつけられた中華、中国の名称を台湾に正すこと)』を完了し、新憲法を制定する」、「台湾の名で国連(United Nations、UN)などの国際組織に加盟申請する」ことなどを主張している。来年3月の総統選に向け民進党の基本的な立場を明らかにし、支持基盤を固めるのが狙いとみられる。


 決議に対する中国の反発は必至だ。温家宝(Wen Jiabao)首相は同日、中国建国58周年を祝う演説で、台湾の「同胞」に向けて、「ともに独立派の動きに反対し、(中台の)平和統一を推進していく」と呼びかけた。また、国連総会(UN General Assembly)に出席中の中国の楊潔チ(Yang Jiechi)外相も28日、「台湾の独立はアジア太平洋地域の安全保障に対する脅威だ」と発言している。(c)AFP


http://www.afpbb.com/article/politics/2291676/2196586



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