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2008年06月17日

人類絶滅の確率がまた上がったな。



 多様性が、また一つ。最大の原因は人類。



キタシロサイが絶滅か? 過去2年、姿見せず アフリカ


 スイス・グランド──絶滅の危機に直面しているキタシロサイの野生の個体が、2006年8月から姿を見せていないため、国際自然保護連合(IUCN)が16日、キタシロサイがほぼ絶滅したとの見方を示した。


 野生のキタシロサイはアフリカ中部、コンビ民主共和国(旧ザイール)のガランバ国立公園でのみ、生息が確認されていた。


 しかし、これまで確認されていた4頭の個体の姿が、この2年間にわたって見られていないため、IUCNでは野生の個体が絶滅したと見ている。


 シロサイは、サイの中で最も大きな種類。キタシロサイとミナミシロサイがあり、キタシロサイはIUCNが絶滅寸前に分類していた。


 米カリフォルニア州のサンディエゴ動物園では昨年5月末、飼育下の1頭が死亡。同動物園にはあと1頭、チェコの動物園に6頭が飼育されているのみで、事実上の絶滅と言える。


 サイは角を目的とした密猟者に狙われて生息数が激減し、大型ほ乳類の中でも最も絶滅のおそれが高い。角はトロフィーや薬として使われていた。しかし、IUCNによると、保護政策が進んでサイの仲間のうちミナミシロサイは2005年の1万4540頭から、昨年は1万7480頭に数を回復。クロサイも05年の3730頭から、昨年は4180頭となっている。


http://www.cnn.co.jp/science/CNN200806170024.html



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2008年06月07日

三本立て_ジョン・ライドン&スティーブン・タイラー&「ダナ・スカリー捜査官」



 まずはジョン・ライドン。PILまでは良かったんだけどなあ。。。どのみち本来のパンクスに再結成はあり得ねえ。パンクはロックの鎮魂歌だから、見苦しいだけだ。



ピストルズのジョン・ライドン、女性殴って訴えられる


2008年06月05日 21:03 発信地:ロサンゼルス/米国


【6月5日 AFP】英国のパンク・ロックバンド、セックス・ピストルズのボーカル、ジョニー・ロットンことジョン・ライドン(52)にリアリティ番組の収録中、暴力を振るわれたとして、番組の女性プロデューサーが4日、米ロサンゼルスの裁判所に訴えた。


ロットン被告は2007年1月、自らを特集したリアリティ番組の収録期間中、用意されたホテルが気に入らず、同番組のアシスタント・プロデューサーだったRoxane Davisさんを殴ったという。


この事件に関する刑事責任は問われなかったが、Davisさんは今回、性的嫌がらせと暴行被害を訴えてロットン被告を相手取り、民事訴訟を起こした。ロットン被告の広報担当者によれば、本人はこの件に関しコメントしていないという。


セックス・ピストルズは1975年に結成。シングル「アナーキー・イン・ザ・UK」、「プリティ・ヴェイカント」などをヒットさせ、1970年代のパンク・ムーブメントをリードした。1978年に解散。結成当初のベーシスト、グレン・マトロックに替わって1977年に加入したシド・ビシャスは、薬物の過剰摂取で1979年に死亡した。


1996年には再結成し、2003年までライブを行った。4年のブランクを経て2007年に再度集結、今年半ばまでヨーロッパツアーの予定がある。(c)AFP


http://www.afpbb.com/article/entertainment/music/2400541/2997789






 お次ぎは、”たらこ唇”スティーブン・タイラー。Lovelyリブ・タイラーのパパですもん____て、なんか行儀よくなりすぎるのも淋しいものがある。



スティーブン・タイラー、リハビリ施設入所の原因は脚の怪我!?


[ロサンゼルス 30日 ロイター] 先日、リハビリ施設に入所したことが報道されたエアロスミスのフロントマン、スティーブン・タイラー(60)だが、その理由は伝えられたような薬物依存症の治療ではなく、「手術をした脚の回復を待つのに静かな場所が必要だった」からだとタイラー自身が29日に明らかにした。


かつてはロック界のバッドボーイとしてならしたタイラーも、ここ20年以上薬物には手を出していなかったことから、先日の報道には首をかしげる向きも多かったのは確か。


タイラーの声明によれば、ステージ上の派手な動きで痛めた脚の手術とその後の治療が予想以上に苦痛を伴うものだったため、「電話のかかってこない静かで安全な場所で静養したかった」という。また、あわせて次のようなファンにとっては心強いコメントも発表されている。「勘違いしないでくれ。エアロスミスはこれからもロックし続ける。ニューアルバムのレコーディングと、それを引っさげてのツアーが待ってるぜ」


※この記事はロイター通信社との契約に基づき、株式会社エイガ・ドット・コムが日本語翻訳を行っています。


http://eiga.com/buzz/20080602/23






 では最後、スカリーとどうしても言ってしまいます。というか、いまだに「ジリアン」がすぐにでてきません。



「X-ファイル」スカリー捜査官役のG・アンダーソン、第3子を妊娠


2008年06月05日 22:11 発信地:ロサンゼルス/米国


f:id:habu009:20080607185347j:image


【6月5日 AFP】「X-ファイル(X-Files)」シリーズのダナ・スカリー捜査官役で知られる女優ジリアン・アンダーソンが3人目の子どもを妊娠していると、4日のピープル誌電子版が報じた。


父親は恋人の俳優マーク・グリフィス。2人の間には2006年にも長男オスカーくんが生まれている。アンダーソンと元夫との間には長女パイパーちゃん(13)がいる。


アンダーソンは7月25日に全米公開を迎える映画『The X-Files: I Want to Believe』に出演。同作には、テレビシリーズ同様、フォックス・モルダー捜査官役としてデヴィッド・ドゥカブニーも出演している。(c)AFP


http://www.afpbb.com/article/entertainment/movie/2400634/2998080



posted by はぶ at 18:56| Comment(2) | TrackBack(0) | 娯楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月04日

何故に水着なの?



 観点ずれてるの承知ですが、PETAのポリシーですかね?あるいは少しでも動物たちに近づくため?無意味だと思うが、主張していることには共感しておりますよ。



国際動物愛護団体PETA、ニワトリのケージの中からケンタッキー・フライド・チキンに抗議


2008年06月04日 16:26 発信地:アテネ/ギリシャ


f:id:habu009:20080604234220j:image


【6月4日 AFP】ギリシャの首都アテネで2日、国際動物愛護団体「動物の倫理的扱いを求める人々の会(PETA)」のフランス人活動家が、ケンタッキー・フライド・チキンの店舗前で抗議活動を行った。


プラカードには、「KFCはひよこを拷問している」の文字。PETAはKFCの飼育場や食肉処理場で行われているニワトリへの非道な虐待を止めるようKFCに訴えた。(c)AFP


http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2400225/2990195



posted by はぶ at 23:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 生き物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おばかさん







悪ふざけで料理店窓にむき出しの尻を押し付ける、割れて負傷


オランダ・ユトレヒト――ユトレヒトの警察は3日、悪ふざけでズボンを脱ぎ街頭を走り回っていた21歳男性がレストランの窓ガラスにお尻を強く押し付けたところ割れて、でん部に「深い傷」を負ったと述べた。


仲間2人と1日朝にふざけていたもので、警察は3人を拘束した。


ただ、レストランの経営者が弁償代の支払いで容赦したため、3人は罪には問われない見通し。


負傷した男性は近くの病院に運ばれ手当てを受けた。


http://www.cnn.co.jp/fringe/CNN200806040020.html



posted by はぶ at 23:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 事件 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月02日

凄いことです



 同じ人間なのに…。。。


ふと絶滅種などと云う言葉を思い浮かべた自分が、なんだか哀しい。



アマゾン奥地に新たな先住民、写真公開 違法伐採で生存の危機


2008年05月31日 16:43


f:id:habu009:20080603003940j:image


 発信地:サンパウロ/ブラジル【5月31日 AFP】(写真追加)ブラジル政府の国立先住民保護財団は30日、ペルー国境近くアマゾンの熱帯雨林に暮らす外部との接触がないとみられる先住民の写真を公表し、彼らの生活が脅かされていると警告した。


 公表された写真には、先住民はカメラマンが乗った飛行機に向かって弓矢を向けている姿が写っている。


 この写真を管轄するFUNAIの環境保護部門のJose Carlos dos Reis Mereilles氏はエスタド・ジ・サンパウロ紙に対し、この先住民の存在は数年前から知られていたが、「完全に孤立した先住民が暮らしていることを立証し、ペルーからの違法伐採により彼らが深刻な危機にあるということに注意を呼び掛けるためにこの資料を公開することを決めた」と述べた。


 航空機でアクレ州のへき地にあるわらぶき屋根の小屋の集落上空を数回にわたり飛行し撮影した。


 英国の先住民支援団体サバイバル・インターナショナルはウェブサイトで、ペルーで進む違法伐採によって居住区を失ったペルーの先住民がブラジルの先住民に接触し、先住民の生存が危ぶまれていると訴えている。同団体によるとブラジル領内には推定500人が暮らしている。


 スティーブン・コリー代表は「国際社会は目を覚まし、国際法にのっとって彼らの居住区を保護しなければならない。さもなければ彼らは絶滅してしまうだろう」と述べた。


 サバイバル・インターナショナルによると地球上には外界との接触を持たない部族が100以上暮らしている。(c)AFP


http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2398493/2981641



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